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千葉インターネット普及会

Windows MessengerとIP電話のSkype講座

 

 

● 普及会んのメッセンジャー計画

普及会ではMesengerの有用性を重視しています。特にWindows messengerとlivedoorのSkypeの利用に興味を抱いています。現在は無料です。
有料になっても、このようなコンテンツは費用以上に利用効果があれば使わない手はないでしょう。


普及会では積極的に利用の普及に取り込むと共に会の事業としても活用していきます。

● メッセンジャーの利用

·           「ファイルの送信」

·           「アプリケーションの共有」

·           「レプリのファイル共有」

·           「リモートアシスタント」

  • メッセンジャーの音声チャットの利用

    いろいろな意味で音声に関してはskypeの方が優れています。普及会では音声に関する場合のみの場合にはskypeをお勧めします。

    共有の活用、リモートアシスタントの活用の重要な誘導方法として活用。
    接続の問題が大きな課題。

  • ファイル転送の活用

    メールソフトを起動して、添付送信するよりずっと高速で、大きなファイルを送ることが出来ます。

    • 大きなサイズの文書や写真の高速送信活用
    • 写真ファイルの送信への活用
    • 図面・デザインファイルの送信
    • スキャナーを利用したファックス送信
  • アプリのファイル共有の活用

    上記ファイルの送信よりシステム化しやすいのが特徴です。
    • 音楽・音声ファイルの送信への活用
    • 中小企業・商店・個人向けの共有システムへの利用
    • ワードを利用したファイルの共有
    • エクセルを利用したファイルの共有
    • アクセスを利用したファイルの共有

  • アプリケーションの共有
    • 外部からパソコン作業の手助け
    • 外部との共同作業
    • ホワイトボード・・・windows messengerのホワイトボード機能を利用すれば、相手のパソコンに図を描きながらいろいろなことを説明できます。ホワイトボードを有効に利用するには、少々の訓練と各ボタンの機能を把握する。

  • リモートアシスタント
    • 離れたところからパソコンを操作します。

  • ゲーム(アプリと同じ

²        アプリケーションの共有を重点として利用する。



 
● スカイプの利用

  • スカイプで無料IP電話を楽しむ
    • LivedoorSkypeの利用
      • スカイプのQ&A

  • スカイプとMessengerの併用を利用する
  • 電話の録音
  • 企業への応用
  • フレンドシップとしての事業化


音声ファイルの活用について

●音声メール
  • ファイル配布へWebストレイジの利用
  • ファイル配布にEXEファイルの作成

●フレンドシップへの応用
  • フレンドシップ(回覧)
  • フレンドシップ(配布)
  • 利用
  • 録音

  • 編集

Ø         サウンドエンジン

Ø         午後のコーダ

Ø         ポケットレコーダ


Accessの配布

Accessの配布・・・・・中小・零細向けの小規模のデータベースソフトを販売する。

                                          配布用ソフトを購入予定:

●朝太郎(新聞の作成)・・・団体の新聞等を受注する。

                                          朝太郎ソフトはCDに入っている。20041月より勉強開始予定

●事務代行事業・・・企業や団体が行うパソコン事務の代行をパソコン教室卒業生に行ってもらう。

          普及会の収入源としたい。NPO法人関係を田沼さん関係から紹介してもらう。

●サーバー業務・・・サバーを購入するスポンサーを見つける。丸山社長と話し合う予定。